バッテリー情報配信クラブ

"コンビネーションプライヤには150と200の2種類が存在しており、一般的なプライヤの他にくわえ部に特色を持たせたタイプがあります。

 

一つがシンノーズプライヤと呼ばれているものでくわえ部を薄くしたもので、狭い場所での使用に便利となっています。
そしてベントノーズプライヤというのはシンノーズプライヤのくわえ部を30度曲げたものとなっています。

 

さてそんなコンビネーションプライヤについて最後に簡単にご説明させていただきます。

 

ハンドルを大きく開くと、結合部をすべらして口幅を大きくして幅の広い対象物を挟む事が出来るプライヤです。
4ミリ程度の線材の切断も出来るタイプですが、結合部にガタの多い工具とも言えますので、あまり細い線材は切る事が出来ません。"



よく使うコンビネーションプライヤーとはブログ:2019/11/22

最近、7時食を食べない家庭が増えていて…

食べても菓子菓子パンや野菜ジュースなど、
手をかけずに「出すだけ」で済むものがほとんどだとか…

そして、
これらを家族ひとりひとりが自分の時間に合わせて
バラバラに食べているのが現状みたいです。

それぞれが自分の好きな時間に好きなものを食べて、
さっと出かける…
これはテレビドラマなんかの7時食シーンにも現れていますよね。

7時は、どの家庭も忙しいもの!
7時食に手間をかけている暇はないのは、皆同じです。

時間がないことよりもむしろ、
お母さん自身に7時食を食べる習慣がないことが
原因なのではないでしょうか?

「7時シャン」という言葉が生まれたように、
1960年以降に生まれたお母さん世代は、
高校生くらいから7時食を食べることよりも、
髪を整えることや寝ることの方を優先してきました。

その習慣は結婚してからはもちろん、
娘が生まれてからも続きます。

7時食は娘しか食べない、
あるいは、娘が幼稚園に行くまでは
7時食を食べさせる習慣がなかった…というお母さんもいます。

炊きたてのライスと湯気の立ったお味噌汁を前に、
家族みんなで手を合わせて「いただきます」

そんな7時の食卓風景は、
もうとうに失われてしまった過去のものなのでしょうか?

「食べたがらない」「うちの子は食が細い」というのが
7時食をつくらない、食べないお母さんの理由らしいんですが…

「7時食を食べる」という習慣は、
家族で毎7時食べて育って初めて身につく習慣。

娘だけ食べろ!と言われても無理でしょう。
まずは父母が7時食を食べる習慣を
身につけることが大切だと思うんですが…