バッテリー情報配信クラブ

"自宅でパンク修理をする時も基本的にはガソリンスタンドなどでする方法と同じとなっており、修理剤をパンクした箇所に埋め込んでいきます。
ただし釘が刺さったような丸い穴の場合に適した方法におきましては、ナイフで切ったような長い傷やタイヤの側面の部分のパンクは自分で修理をするのは避けたほうが無難なのではないでしょうか。

 

パンク修理はジャッキで持ち上げたりタイヤをはずし足りといった作業があるために女性の方が修理をするのはちょっと難しいかもしれません。

 

なので自分で車やバイクの修理を考えている人は、まずは修理剤や修理キットをカー用品店などで購入をしてみましょう。
2000円程度から揃っています。"

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自宅でパンク修理をする時も基本的にはガソリンスタンドなどでする方法ブログ:2019/11/22

パパが他界してから10年以上、
わたしはママと二人で暮らしています。

ママは今78歳…
腰痛を持っていたり、高血圧などの薬も手放せません。
どんな元気な人間でも、やはり、寄る年波には逆らえないようです。

ママと二人で暮らしているとはいいながら、
わたしは家にいる時間が少ない連日を送っています。

多いときにはひと月のうち半分以上、
少ないときでもひと月のうち3分の1は家にいません。
そんなわたしのママに対するせめてもの罪ほろぼしが、
1年に何度か一緒に行く旅行でしょうか。

わたしが家にいないとき、
ママの年齢を考えるとついつい気になるのが
「元気にしてるかなぁ?」という事です。

そこで、わたしは家にいないときには
できるだけ連日ママに電話をするようにしています。

逆にママは、
わたしの邪魔になってはいけないと思っているようで、
特別に何か用事がない限りわたしには電話をかけてきません。

二年ぐらい前でしょうか、
わたしが家に何度電話をかけても、電話に出ないという事がありました。

丁度わたしが電話をかけた時に外出していたり、
トイレや風呂に行っていて出られなかったりという事が重なっただけで、
結局は何事も無かったんですが、
わたしはその時凄くママの事が心配になりました。

わたしはママに
年配の人でも使いやすい携帯電話をプレゼントしました。

ママは携帯電話を持った事がとても嬉しかったみたいで、
大事に使ってくれています。

しかし、大事にしすぎて、
外出の時はバッグの中にハンカチで包んで仕舞っているので、
呼び出し音は聞こえないわ、
取り出すのに時間がかかって電話は切れてしまうわ…といった感じです。

でも、
最近はママと電話が繋がる頻度が多くなったので、
どこにいてもわたしは安心していられるようになりました。