バッテリー情報配信クラブ

"販売されている車はほとんどの車種がそうなっているのですが、バイクも車体が鉄となっています。

 

このこと0からバッテリーから離れた場所にあるウインカーやブレーキランプなどの灯火部品類などのマイナス側をフレームに接続することによって、プラス側をバッテリーに繋いでスイッチをONにすれば電流が流れて点灯する仕組みになっています。

 

さてここでバイク用バッテリー充電の注意点を簡単に説明させていただきますが、バイク用バッテリー充電方法の中にバッテリーを車体から外す場合には先ずバッテリーのマイナス端子側から外していくようにしてください。

 

次にプラス端子側を外すようにしましょう。もちろん取り付けの場合には逆の順番となります。
マイナスアースを使用しているのでこれは十分に注意をしてください。"



バイク用バッテリー充電の注意点を簡単に説明ブログ:2019/06/17

おいらは、ここ三日間、
外食で、おにぎりとかおにぎりばかり食べていたので、
カロリーオーバーで2kgも増えちゃいました…

でも、一度減量に成功していると、
減らし方は知っているので、特に慌てません。

何週間かかけてゆっくり戻せばいいだけです。
だから心おきなくじっくり味わって食べましたよ!

これが減量する前だったら
「これを食べたら太ってしまう。どうしよう…」
という気持ちになり、
とてもじっくり味わう気になれなかったかもしれません。

食べた後も、
「こんなに食べてしまった…」
と自分で自分を責めてしまったりして、
せっかくの美味しいおにぎりも台無しです。

ならば、せっかく美味しい物が食べられる機会なんですから、
じっくり美味しく味わいましょう!

減量に成功していれば、減らし方も分かっているし、
ガマンする必要もないのでストレスも溜まりません。

減量中も、こんな機会を作って、
「減量の休日」
として、満足いくまでじっくり味わって食べるべきだと思うんです。

例えば…
フランス料理のコースなら、
少しづつ出て来てくれるので
じっくり・良く噛んで味わって食べられますよね。

こういう食べ方なら脂肪になりにくいし、
少ない量でも腹が満足するので、
食べ過ぎませんしね!

たまにはこんな機会を作って、
減量のストレスを解消しつつ、
再び減量を行なう活力にしましょう!

「美味しいものを美味しく食べる」
そんな当たり前のことを、心おきなく実践するためにも、
減量してメリハリのある生活をしましょう!

―地球滅亡まであと427日―